まっすぐ歩いていくと左側にアジュガがとても良く育っている。
混んだところから切り取って、右手前の土も埋めてもらう予定。
今はまだ朝の9時。もう少しすると、左側のマツバギクの蕾みが開いて「こんにちわ」とごあいさつ。
ひなびた枕木が馴染んできて、気取りのない私の庭にしっくり合っています。